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児玉知道【山形から福岡へ。いろんな人の生き様を歌にするために】

福岡市東区馬出にブローインというライブカフェがある。
僕も歌わせてもらってる。
そこには実力派の魑魅魍魎がそれぞれのスパークを戦わせている。

ここでであったナイスガイ「児玉知道」

彼の歌から感じるなんともいえない誠実さとやさしさ。これは彼が東北出身だからかと思ってた。

なぜ山形を飛び出したのだろう?
ずっと不思議に思っていた。

レコーディングに参加したりと彼とはかなり深い関係だ。
なのに彼のことは、ほとんど知らない。

彼は今年、山形に帰り、あたらしい挑戦をする。

その前にぜひお話を聞いてみたかった。

 

彼が福岡にやってきたときの
びっくりする話が飛び出してきた。

 

お互いに迷い猫を保護して、飼ってる。
猫写真を見せ合うインタビューになりました。

 

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児玉知道【01:故郷を飛び出すほどの衝撃を】

もともとシンガーソングライターになりたいとは思っていたんです。 ◆音楽との出会いは?いつ? 小学校のころ、叔父 […]

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児玉知道【02:福岡に来たはいいけれど・・・】

福岡、思っていたのと全然違って…。寒い   ◆福岡には飛行機?船? 車で3日間走って、陸路。下道で。 […]

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児玉知道【03:山形に福岡のような交流をつくりたい】

◆オリジナルを作り始めてライブも順調に? はい。福岡にきて半年くらいで、紹介してくれる先輩たちのおかげでいろん […]

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児玉知道【04:セカンドCDレコーディング】

◆児玉君とは一緒にレコーディングに参加させてもらって、すごいうれしかったよ。 ちょうど新しい曲をライブでがんが […]

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児玉知道【05:やるも、やらないも人生】

◆たとえば10代や20歳のころじゃなく、児玉君のように30歳くらいで「なんか違うな?」「このままで人生いいんだ […]

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